会社沿革
- 1927
- (資)清水兄弟商会創業
- 1931
- ダイハツ三輪車神奈川県特約総代理店となる。
- 1945
- 戦災により一切を焼失。 後に、再建に着手。
- 1946
- 清水自動車(株)を設立。資本金18万円。
- 1947
- ラビット・スクーター神奈川特約代理店となる。
- 1948
- 資本金50万円に増資。
- 1952
- 資本金75万円に増資。
資本金150万円に増資
- 1953
- 資本金200万円に増資。
- 1954
- 資本金400万円に増資。
- 1957
- 商号を神奈川ダイハツ販売(株)に変更。
ラビット・スクーター部門を分離、新たに神奈川ラビット販売(株)を設立。
創業30周年を迎え現本社所在地に新社屋を造り、横浜市中区長者町9丁目175番地より本店を移転。
鶴見営業所を開設
- 1958
- 資本金600万円に増資。
- 1959
- 資本金900万円に増資。 営業所を開設。
- 1960
- 資本金1300万円に増資。
- 1961
- 資本金3000万円に増資。
神奈川ラビット販売(株)を吸収合併。
- 1962
- 資本金4000万円に増資。
- 1963
- 中古車センターを開設。
- 1964
- 小田原市東町に全額出資の子会社、小田原ダイハツ販売(株)を設立。
- 1965
- 港北営業所を開設。
- 1968
- 大和、平塚の各営業所を開設。
- 1970
- 戸塚営業所を開設。
- 1971
- 厚木営業所を開設。
- 1976
- 有料駐車場(福富町パーキング/収容能力195台)完成オープン。
- 1977
- 藤沢、根岸の各営業所を開設。
- 1982
- 戸塚営業所を閉鎖。港南台営業所を開設。
子会社、小田原ダイハツ販売(株)の商号をダイハツ相模販売(株)に変更、本店を平塚市田村5297に移転。
小田原営業所を開設、小田原ダイハツ販売(株)の直販業務を引き継ぐ。
横浜地区の業販会社としてダイハツ横浜販売(株)を設立。
資本金1,000万円。
横須賀営業所をダイハツ横浜販売(株)に譲渡。
- 1983
- ダイハツ横浜販売(株)をダイハツ業販神奈川(株)に商号変更。
資本金4,000万円に増資。
- 1984
- 川崎北店を開設。
- 1985
- 秦野店を開設。
- 1987
- 大井松田店を開設。
- 1989
- 港北ニュータウン店、湘南台店を開設。
- 1991
- 戸塚泉店開設。福富町パーキング閉店。
- 1992
- 川崎北店閉店。
有料駐車場(パーク600福富町/収容能力600台)完成オープン。
- 1993
- 秦野店(渋沢地区)を閉店。
- 1994
- 部品部門をダイハツ業販神奈川(株)へ編入。業務の一切を移管する。
- 1996
- 湘南台店を閉店。(賃貸物件として貸出)
- 1997
- 藤沢店フレッシュアップ。
港北中古車センター新設。
- 1998
- クライアントサーバーシステム(アドバンスシステム)スタート。
鶴見店閉店(賃貸物件として貸し出し)。
- 1999
- 溝の口店中古車センター新設。
相模原店フレッシュアップ。
- 2000
- 溝の口店フレッシュアップ。
サービスセンターフレッシュアップ。
平塚店増改築。
- 2001
- 小田原店工場フレッシュアップ。
根岸店フレッシュアップ。
港南台店フレッシュアップ。
大和店増改築。
港北ニュータウン店フレッシュアップ。
- 2002
- 相模大野店を開設。
- 2003
- 藤沢店フレッシュアップ。
- 2004
- サービスセンターフレッシュアップ。
本社ショールームフレッシュアップ。
淵野辺店を開設。
平塚店フレッシュアップ。
- 2005
- 戸塚泉店フレッシュアップ。
厚木店フレッシュアップ。
大和店フレッシュアップ。
- 2006
- 港北店フレッシュアップ。
大井松田店フレッシュアップ。
秦野店(名古木)を開設。
- 2007
- 根岸店フレッシュアップ。
小田原店フレッシュアップ。
相模原店フレッシュアップ。
トレッサ横浜店オープン。
- 2008
- U-CAR 高津店を開設。
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